こんにちは。

渡辺水華です。

これまでにアップしたYouTube動画を
今後、順番に掲載したいと思います。

2018年2月4日に公開したYouTube動画です。

【引用元】
(英文記事)
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https://blog.stormtoken.com/cryptocurrency-pioneer-charles-hoskinson-joins-stormx-as-senior-advisor-5c83bdff2a67

記事の内容

暗号通貨のパイオニア、チャールズ・ホスキンソン氏が最高顧問(シニアアドバイザー)としてStormX社の開発に加わる。

ホスキンソン氏が世界規模の分散型eコマース市場の構築に関わる相談役に。

STORM
チーム最新情報。

ケイマン諸島 ―2018年1月22日― ブロックチェーントークン実装のアドテックおよびマイクロタスクの革新的存在であるStormXが、本日、ブロックチェーンの研究開発のトップ企業IOHK(Input Output Hong Kong)のCEOを務めるチャールズ・ホスキンソン氏がStormX諮問委員会に加わったことを発表した。同氏は、最高顧問としてチームに加わり、事業開発、STORMトークンの市場浸透戦略、世界を巻き込むほどの影響力と年齢、社会経済的地位、地域に関わりなく労働者に機会平等をもたらすことを目的とする企業戦略構想を描くロードマップに携わることによりStormXを支援する。同氏は、産業革新者であると同時に、自身がリーダーシップを取り、時価総額ランキング上位20位中2つの暗号通貨、カルダノとイーサリアムクラシックを開発中する際に、特に注力した「非中央集権化」の熱烈な提唱者である。

StormXのCEO、Simon Yuは、「チャールズ・ホスキンソン氏は、暗号通貨業界では重要なパイオニアであり、イーサリアム、イーサリアムクラシック、そして今や、4カ月と経たないうちに時価総額ランキングトップ5という前例をみないほどの上昇率を達成したカルダノの開発にきわめて重要な役割を果たしてきました。彼の幅広い知識と最も価値のあるプロジェクトのみに携わり打ち立てた記録が今後、わが社が学ぶべきとてつもない資源となり、わが社がStormマーケットのプラットフォームを構築するにあたり、大きな力となるでしょう。私は、チャールズさんがStormXの継続的な成功を促し、包括的な世界経済を創出するという長きにわたるわが社の使命を達成するべく支援してくれるに違いないと思っています。」と語った。

ホスキンソン氏は、世界的な収益機会を強化し、新しい包括経済を創出するための地域社会の制度と構造を構築し育てるべくStormXチームを支援する。最も遠隔の地に住む人々であってもお金を稼ぎ、生活の向上を計ることのできる新たな機会を見出せるような分散型の世界的市場へとStormマーケットを発展させることが狙いである。このほか、ホスキンソン氏は、特に、個人がいつでもどこでもどのデバイスからでもマイクロタスクを完遂することができるようなフリーランス市場、Storm Gigsとともに、Stormマーケットの技術開発に重要な役割を担うことになる。

ホスキンソン氏は、イーサリアムの創始者の一人であり、2013年12月から2014年6月までの創業期のCEOである。イーサリアムの最初の暗号設計に携わり、主にその法的構造とクラウド販売モデルの責任を担っている。また、ホスキンソン氏は、2013年、ビットコイン財団の教育委員会と暗号通貨研究グループの創立委員長でもあり、同氏の現在のプロジェクトの多くがブロックチェーンと暗号通貨の分野の教育に焦点を当てるものとなっている。ホスキンソン氏は現在、IOHKのCEOを務め、世界最大の暗号通貨研究部門の一つを主催し、カルダノ、イーサリアムクラシックなどの次世代通貨を構築した。

IOHKのCEO、チャールズ・ホスキンソン氏は、「StormXチームに加われることに大変、ワクワクしています。この業界のあらゆるプロジェクトの先を行く最も重要な業務の一つが、われわれの技術の現実世界での実用化を見出さんとしているのです。StormXはこれまで何度も、実用性に関する欠陥を埋め、暗号を庶民に届ける橋渡し的な能力を示してきました。」と語った。

StormX諮問委員会には、BittrexのCEOのビル・シハラ氏、QuivのCEOのAmit Shafrir氏、Bancorの共同設立者のGuy Benartzi氏、Jaxxの創業者のAnthony Di lorio氏、Zyngaの共同設立者および Studio CTOのTom Bollich氏、AlphaBit.fundの戦略担当、Brad Mills氏、VoIPのパイオニアであり、Vonageの創立者兼CEOのJeff Pulver氏、STORMトークンセールのチーフ戦略家のSteven Nerayoff Esq. LL.M.氏、Juloot interactiveの創立者であり、ゲーミフィケーションの専門家でもあるHanan Gazit博士など、著名なリーダーたちが名を連ねている。

Alchemistの創業者でありCEOでもあるSteven Nerayoff Esq. LL.M.氏、およびSTORMトークンセールのチーフ戦略家は、「チャールズさんを顧問としてお迎えすることは、新しい経済圏を形成するのに重要な役割を担うStormXの結束を固めることになります。かつてはイーサリアム社で協働し、真の分散型の世界規模のコミュニティーをいち早く構築することに身を投じるチャールズさんを見てきました。われわれの戦略的構想は大胆ではありますが、指導的な立場にある強いチームが付いていますし、StromXが連携、取引、名声、および信用に関する機会を創出する技術やネットワークを構築していくであろうことは疑う余地がないと思っています。」と語った。

チャールス・ホスキンソン氏がStormX諮問委員会に加われば、2017年12月の締め切りの時点で約32,000,000ドルのSTORMトークンを売り上げるという結果を出したStormトークンのクラウドセールの最近の成功を後押しするものとなる。

StomrXとSTORMトークンに関するさらに詳しい情報は、stormtoken.com まで。

StormX CEOのSimon Yuがインタビューに応じます。

StormX, Inc.について:

StormX, Inc.は、ERC-20ベースのトークンであるSTORMトークンというかたちでの報酬を通してバイヤーとセラーの間でゲーム化されたマイクロタスクを管理するため、イーサリアムブロックチェーン上でスマートコントラクトを利用するブロックチェーンベースのプラットフォーム、Storm Play(旧 BitMaker)を創設した企業です。Storm Playは、シミュレーションゲームの世界やゲーム通貨のプラットフォームとよく似ており、ユーザーフレンドリーなシミュレーション体験を楽しむことができます。メンバーはSTORMトークンを使用し、マイクロタスクにアクセスしたり、創り出したりすることができます。さらに詳しい情報は、https://stormtoken.com まで。

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要約:渡辺水華
(注:要約文の二次利用はご遠慮ください。)

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